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おすすめ漫画をジャンルとキーワードでドンドン探す!

日常漫画には人生を愉しむヒントと気付きがいっぱいな27点紹介

日常漫画で注目作品を探せる!完結済、巻数別、ジャンル別、新着順、を簡単に絞り込み!日常漫画って何だろう?普段過ごしていると、何事もなく、アッという間に一日が過ぎてしまう・・・・。買い物や宿題、学校の帰りのとりとめのない会話だったりして。でも、そういう何気ない日常生活の中にこそ楽しさや何気ない安らぎがあって、意外と人生も捨てたモンじゃないぞ、っていう潤いがある。何気ない日常生活から繰り広げられる、何気ない登場人物たちの言動には「そういうの、あるよね~」「うんうん、分かる」って、思わず共感したり、クスッと笑っちゃう。でも、そういうとこが、なんだかクセになるのが日常マンガ。日常に輝きを見つけるヒントや、時として、日々の生活の中に、「もし、世界がこうだったら・・・」と、想像することも教えてくれたり。いろんなことに気付かせてくれる日常系漫画には魅力がいっぱい!「やっぱり、何気ない日常っていうのも悪くないな~」って思いながら読むと、何だか幸せな気分になれる。毎日の生活に物足りなさを感じている人、平凡な日常に、癒しと潤いがほしい人には、特にオススメ!!ちょっと視点が変わりますよ!関連漫画・動画・映画・グッズも紹介!もっと色々なキーワードから漫画を探そう!最近評判、注目の漫画をじっくり味わう♪その他漫画ベスト注目順!『動物のお医者さん』-佐々木倫子、『くるねこ』-くるねこ 大和、『午後3時 雨宮教授のお茶の時間』-鷹野久、『キジトラ猫の小梅さん』-ほしのなつみ、『ポヨポヨ観察日記』-樹るう、『ペン太のこと』-片倉真二、『品川宿 猫語り』-にしだかな、『そろえてちょうだい?』-いくえみ綾、『信号さんはそこにあり』-吉舎和幸、『あおざくら 防衛大学校物語』-二階堂ヒカル、他27作品を紹介!

日常漫画の最近発売された新着漫画3点

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猫漫画特集-猫漫画は大切にしたい絶対的な癒やしの魔法漫画!みんな大好きな29作品を紹介!からこの作品に注目

順主役はハスキー犬のチョビなずなのですが・・一番偉いのはミケ!‐‐ 第1位‐‐動物のお医者さん

北海道の広大な大地で繰り広げられる気の良い獣医学の学生さんたちの特異な?いや普通の日常が素敵に描かれます。
どこから読んでも、いつから読み始めても読み切りスタイルで書かれているので楽しめます。でも、深いコトを知りたいならやっぱり最初から登場人物たちを知っていくと100倍楽しめます。

般若顔のワンコのチョビ(シベリアンハスキー)とハムテルさん(公輝/キミテル)との出会いから...。
本当のところはどうかわかりませんが獣医学部なのでいろいろ動物たちが登場します、それがとっても楽しそうなのです。

どの子も可愛く描かれているので動物好きにはたまりません。

基本主役はハスキー犬のチョビなずなのですが、一番ハムテル宅で大度がでかく威張っているのがおばあさんが飼っている三毛猫のミケ。

ハムテルとミケ、すでに出会いからしてお互いのポジショニングは決まっています。(当然、ミケが最上段です)

態度もでかく、ケンカも強い、そして面倒見もいい周辺のボス猫。
感情表現はなぜか関西弁。これが妙に似合っていてミケが出てくると何か一波乱起きるのがとっても楽しみになるところ。
猫好きにはたまらないシーンの連続です。

何度も笑いながらも、普段は知ることのない動物の生態とか、病気とか......そういうこともわかり、動物たちのことがもっと、もっと好きになれます。

あと、ときどき出てきていい味を出してくれるのが小さなスナネズミちゃん。この子がとってカワイイのです。
ほ、欲しいかも...飼いたいかも...という気分になります。

登場する動物達も中々個性的な活躍をしてくれますが、登場人物達がまたイイ味です。
ハムテル達の先輩である院生の菱沼 さん(女子)漆原 信教授など超個性的な面々も大活躍でとことん楽しませてくれます。

日本にシベリアンハスキー犬ブームを巻き起こしただけあって、とにかく、2,000万部以上の売り上げを記録した少女漫画、いや動物漫画?(す、すごい!)老若男女問わずお勧めしたい作品です。

既読の方も読み返しをするときっと、いや間違いなく楽しめます。
ところどころの細かいディテールがまた楽しみを倍加してます。。

西根 公輝ことハムテル(キミテル)を吉沢悠、二階堂を要潤でドラマ化も。
でも、ドラマでは漫画そのまんまってことはなく、脚色もされてますから漫画も読んでみてくださいね!

ほのぼの、ほのぼのとしたストーリー 何度でも読み返すことができる楽しい漫画です。

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猫好きに愛されて累計200万部超えの癒され4コマ猫漫画‐‐ 第2位‐‐くるねこ

累計200万部を超えているロングセラーで猫好きに愛されている猫漫画。

いろいろな事情を持った猫たちが登場しては去っていく猫の世界を人間世界のように表現しているのがくるねこの面白さのひとつ。

そこがちょっと猫らしいファンタジーっぽさなんだけど、その猫の人間くささが上手いので、これは猫あるある漫画でもあるのだ。

中心となる猫はある程度決まっていてキャラ立ちしており、そんな彼らの行動や態度を読むだけでなぜかギャグマンガではないのに笑えたり、クスッと微笑んだり出来ちゃう点がこの漫画の素敵なところ。

4コマなので読みやすく、わかりやすい。 自分もそのねこの世界で生活しているような気分にさせられるところが、非常に絶妙に書かれている。

ねこの表現も人間味があり可愛いので嫌味がない。脱力感を味わいつつ、なるほど感も味わいつつ、楽しめる猫マンガ。

絵柄はかなり独特だけれども、その絵柄に慣れてしまうともう手放せなくなるから不思議。
そんな不思議な魅力をもったこの漫画は毎日の生活で疲れ果てた体と心に、ホッとした風を送り込んでくれこと間違いなしです。

そして明日もまた頑張ろう、という楽しい気持ちを与えてくれる。
今日も明日も『くるねこ』で猫と一緒に幸せになろう。

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登場するお菓子が美味しそうな漫画だけど姪と黒猫がめっちゃ可愛い!!!‐‐ 第3位‐‐午後3時 雨宮教授のお茶の時間

文学部教授・雨宮誠。趣味はイギリス菓子を作ること―――
都心から少し離れた緑の多い街、その小高い丘にある大学・私立青葉学院大学。そこにイギリス文学とイギリス菓子をこよなく愛する教授がいた。その名は雨宮誠(あめみやまこと)。
たまに遊びにくる姪のサヤとともに、小腹が空く午後3時、今日はどんなお菓子を作ろうか
【物語に登場するお菓子】
第1話『ナルニア国物語』のマーマレードロール
第2話『不思議の国のアリス』のジャムタルト
第3話『ハリー・ポッター』のトリークルタルト
第4話『嵐が丘』のジンジャーブレッド
第5話『ジェーン・エア』のウエルッシュレアビット
その他、シードケーキやスコーンなど美味しいお菓子がたくさん!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

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猫漫画と言えば本作!小梅ちゃんが可愛すぎる・・・‐‐ 第4位‐‐キジトラ猫の小梅さん

猫漫画と言えば本作! と言えるほど某ねこ雑誌では代表的な長編漫画。 癒やし系の最前線。 ねこぱんちコミックスの看板猫の小梅さんがこちら。

キジトラ猫の小梅さんが人語を理解しているらしい所がとてもお利口でひたすらかわいい。 黒猫の小雪ちゃんのワンパクでラブリーな所もとっても微笑ましくて、特に叱られた事を可愛い仕草で誤魔化そうとする所にキュンキュンしちゃう。

さらに個性的な猫友の姫ちゃんとか、ゴンちゃんとか、バンニャンもとても可愛くって、特に巻末にある番外の四コマで喋る猫達の姿も可笑しくて微笑ましい!

猫の描写は本物の猫みたいだし、猫を取り囲んでいるのんびり屋の日舞のお師匠さんのお母さんや、しっかり者でハンサムな中学生の拓君などの周囲の人もとてもほのぼのとしているので自分もこの仲間に入りたいなぁとニヤニヤしちゃう。

小梅さんだけ十分可愛いのに、更にいたずらっこな小雪ちゃんも加わりもうお腹いっぱいって感じで、小雪ちゃんならずとも小梅のもふもふには噛み付きたくなる!
キジトラ猫の小梅さんの話の内容は、ほのぼのしてて心がほっこり出来て何度読んでも癒されること間違い無し!

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ポヨポヨし過ぎてるがみ~んなマルい!和みすぎ猫4コマ‐‐ 第5位‐‐ポヨポヨ観察日記

和み系の4コママンガ。ポヨポヨ観察日記。 各話完結タイプの場合が多いので読みやすい点がすごく良い。
猫を主人公と言っていいのかはわからないけど、メインキャラクターはポヨという名前の猫。チャトラのような色や模様の猫だけど、そのフォルムはびっくりするくらいまんまる。

現実では見られないくらいポヨポヨとした丸い猫がとってもかわいい。鳴き声も特徴的で癒される。見た目からは想像できないほどの男前だけど、蛙が苦手なんてところもすごく可愛くてほっこりとした気持ちになる。

猫の飼い主である萌をはじめとした佐藤家の弟やお父さんもとてもおもしろい。こんな家族いいなぁと思うような楽しいやり取りが見られる。ポヨ以外にも犬のつくだにやハムスターの大福も登場するが、こちらもとてもかわいい。

動物が好きだけど飼っていないので、ポヨたちのような動物が家にいればいいなぁと思いながら読んでいる。
動物が大好きな人にはぴったりの癒される漫画。

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何もしなくても幸せを分けてくれる猫‐‐ 第6位‐‐ペン太のこと

猫好きの評価がめちゃめちゃ高い本作はネットで発表されていたもので、コラムのような詩的な文章と素朴な絵柄がかわいらしい猫漫画である。

ペン太と夫婦の暮らしを描いているこの漫画は、猫を飼っている人なら誰でも一度は経験したことがある猫との日常、猫を通して癒やされている夫婦の生活を楽しく綴っている。 

うちの猫も膝の上に乗せないと不機嫌になるなぁ...寄り添って眠ってるよなぁ...と幸せな日々に心があたたかくなるような気持ち等、どれも共感できるものばかり描かれる一方、猫との生活は楽しいばかりではなく、生き物との別れは絶対に避けては通れないということを優しく伝えてくれる漫画でもある。

改めて読んでみても涙なくしては読むことができなかった。 何度読んでも泣けるのだ。

著者がペン太と過ごした日々はかけがえのないもので、それはどんな飼い主も思っていることだと思う。縁があって家に来てくれて、家族になって、同じ時間を過ごす。

当たり前な生活ほど幸せでかけがえのないものはないということをこの漫画から教えられた気がする。

何もしなくても幸せを分けてくれる、ペットとはそういうものなのだと思う。

我が子のように可愛がっている猫を最後の時まで大切にしてあげたいと思った。珠玉の猫漫画である。

『ペン太のこと』がランクインしているページ=片倉真二 の注目タイトルをもっと見る

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下町を舞台とした、住人達の人間模様と町に住む猫達の生活を描いた長編‐‐ 第7位‐‐品川宿 猫語り

周囲をビルに囲まれながら路地を一つ抜ければどこか懐かしい雰囲気の街並みが現れる。
「品川宿猫語り」はそんな下町を舞台とした、住人達の人間模様と町に住む猫達の生活を描いた長編ほのぼの癒やし漫画である。

作品内で猫達は町のあちこちに出没する。 飼い猫であっても例外ではなく、時には町の八百屋さんの店先で寝ている事すらある。 町の風景にとても自然に猫達が溶け込み、住人達もそれを当たり前であるかのように受け入れている。

かつてはどこででも見られたであろうその光景は、読むたびに懐かしさを感じられる。 そしてまた、町の風景に猫がよく似合っている。

そんな町の雰囲気が、ある意味この作品の最大の魅力であり、オススメするポイントでもある。

「品川宿猫語り」では、何か特別大きな事件が起きる事はない。 作品が始まる以前より町に暮らしてきた人々は、物語が終了した後も変わらず暮らし続けていくのだろう。 

そう思わせてくれるくらい、どこまでも普通の日常が続く。
そしていつでも戻ってこれるような感じがとっても素敵だ。

本作は2008年に始まり2015年に全13巻かけて完結した。漫画としても長編である。

時折描かれる猫のとぼけた表情や、町の風景を楽しみつつ、町をそぞろ歩きでもするように気楽に読みたい作品だと思う。

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ほのぼの漫画特集-ほのぼの漫画は心のコリをほぐしてくれる素敵なお薬!ニヤッとする27点紹介!からこの作品に注目

いつもの帰り道。いつもの横断歩道。そこで見守る光が一つ‐‐ 第1位‐‐信号さんはそこにあり

●信号さんの立ち居振る舞いがナチュラルに可愛すぎて・・・
●日常が尊いと思える「少し不思議」なプチSF設定が泣けそう

どこにでもある寂れた商店街の目と鼻の先にある横断歩道には不思議な格好をした少女が…。彼女はどうやら24時間休まずに歩行者や車の交通整理をしているらしい…。少女は人間? それとも…。いつもの帰り道。いつもの横断歩道。そこで見守る光が一つ。貴方のそばに、信号さんはそこにあり。(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

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第2位‐‐あおざくら 防衛大学校物語

勉強好きの高校生・近藤勇美は
食堂を営む実家が再開発で潰れることになり、
進学を諦めかけていた。

だが、学費無料どころか給料がもらえる
防衛大学校のことを知り、見事合格する。

近藤を待つ世界とは……!?

幹部自衛官を養成する機関・防衛大学校を舞台にした
疾風怒濤の青春物語、開幕!!

アマゾンより引用-リンクは表紙画像から

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第3位‐‐しっぽ街のコオ先生

お人好し獣医師・コオ先生は、情緒豊かな神楽坂の街の人気者。とある理由からの動物病院改装を機に、熱血&冷静沈着な好対照の新米獣医師2人が加わって賑やかさが倍増! イケメン獣医師たちのアニマルな日常とは!?(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

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オンナの酒飲みが2重にウマい酒とアテの日常‐‐ 第4位‐‐ワカコ酒

26歳のOL、村崎ワカコが、居酒屋で「女性のひとり飲み」する様子をつづります。
といっても寂しさはなく、純粋にその日にお店で食べたいつまみを堪能し、それにふさわしいお酒を無言でじっくり味わいたいだけの呑兵衛さんなのです。

でも、おじさん化しているわけでなく自分なりの流儀にこだわったり、手料理と比べてみたりと、女子っぽさも忘れない呑みぶりが上品です。

決め台詞(息?)の「ぷしゅ~」につられて、ひとりで呑み屋へ直行したくなります。

実際そば屋などでの女性の「ひとり飲み」が急増しているように感じるのは漫画好きだけ?

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とうとうあなたのカラダの細胞が人格化され楽しい漫画に‐‐ 第5位‐‐はたらく細胞BLACK

これが自分のカラダの中の物語だと思うとなんだか何だか愛おしい!
うーん、どの子も自分のために頑張ってくれているんだな。
今日はちょっと美味しいものを食べちゃおうかな!
エゥこれ、あの子(細胞さんたち)にとって都合良くないの?
うーん、じゃ、これは?
密かに細胞から健康オタクになっていく自分が怖い(笑)

スピンオフで「はたらかない細胞」「はたらく細胞BLAC」「はたらく細菌」も出てきた。
なんか仮面ライダーシリーズぽくていいね!


“毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!! 飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足……不健康の総合商社のような世界で、過重労働の末に細胞たちは何を思うのか? これは、あなたの体の物語――。(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)”

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野鳥描写を中心とした大好評北東北ベッドタウンの生き物エッセイ漫画‐‐ 第6位‐‐とりぱん

街路樹に生えてたキノコを食べてみたり、大きな切り株を拾ったり、庭でカマドウマの大群を見たり、友達の漬けたタクアンと毛布を交換したり、テンのフンの中身を調べたり…日常の中にも「ワクワク」はたくさんあるのだ! ついに通算700回超&連載15年目突入の大好評北東北ベッドタウン・生き物エッセイ漫画。おなじみの野鳥たちや、作者宅の黒猫2匹は安定の気ままっぷりだし、ニホンカモシカやコウモリなどレアキャラもお目見え! (アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

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日常って何?を笑いでグラグラさせられるシュールギャグの真骨頂‐‐ 第7位‐‐日常

ヤギで登下校するのは校則違反か? 下駄箱に弥勒菩薩を入れた犯人は誰? 

かわいい高校生のほのぼのスクールライフと見せかけて、ぜんまい仕掛けのロボットや貴族然とした先輩など、奇人変人がウジャウジャ登場する微妙にシュールなギャグ漫画。

あり得ないけど、これが「日常」。そう言い切ってしまえば、どんな「非日常」だって「日常」になる。奇抜なギャグセンスは好みがわかれるだろうが、ツボにハマればくすくす笑いが止まらなくなるはず。

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家族の絆を象徴するような拾い犬との生活エピソードが満載‐‐ 第8位‐‐うちの犬、知りませんか?

ある日小学校の校庭に迷い込んできた犬を、家に連れ帰りムクと名付けます。

コミックエッセイで人気の作者が、漫画家を夢みてムクを描いた学生時代や、絵描きを夢みて上京してもムクを遠くから思う姿に共感しそう。

犬は家族の絆を象徴する存在と思えるエピソードが満載です。

カラーで描かれた、野良犬が出没する通学路や犬小屋が似あう田舎の家など、懐かしさただよう絵も大きな魅力です。

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グルメ漫画特集-夜中に読むの禁止!あぁ、ヨダレが止まらない16点のグルメ漫画はおいしく幸せ!からこの作品に注目

第1位‐‐ダンジョン飯

●ファンタジーの名手『九井諒子』の異色グルメ漫画はサバイバルの本質!

“九井諒子、初の長編連載。ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)”

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誰もが知ってるあのチェーン店やスーパーの実名食材を語り尽くす刑事(!?)‐‐ 第2位‐‐めしばな刑事タチバナ

日本文芸社において『めし話漫画のパイオニア』といえば塀の中で繰り広げられる『極道めし』(土山しげる)だが、こちらはしょっぴく側の刑事が、犯人や同僚相手にB級グルメのこだわりを講釈するという真逆の設定の食マンガ。

ネタは身近なだけに全くもって迷惑千万!極まりないのでここの犯人にはなりたくない。

マニアックに走らず、誰でも名前を知っているチェーン店や食材(袋麺、カップ焼きそば、牛丼...)が実名でバンバン登場。

立花刑事のウンチクにまんまと乗せられたら、すぐに食べられるor食べに行ける点が◎の素敵な食マンガだ。
(その分体重計にとってはちょいと危険なマンガだ)

坂戸佐兵衛(作)・旅井とり(画)

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男の家庭料理マンガの原点は今なお実用的なレシピ漫画‐‐ 第3位‐‐クッキングパパ

簡単でおいしいレシピ漫画の元祖ともいえる作品。

作り方は分かりやすい図解つきで、ダジャレが効いたネーミングも特徴です。
分量も大まかで「自分の味」を作る喜びもあります。

マスコミ勤務の妻の方が忙しく、荒岩家は主人公の『荒岩一味』がもっぱら夕食担当。

とは言え連載開始時は1980年代。しかも舞台は九州とあって当初は「男が料理なんかしませんよ?」と言いながら料理する主人公が大変男前に表現されていた。

荒岩家の円満な家庭や勤務先のアットホームで自由な雰囲気に身を置くのは、現実にはなかなか難しいのかもしれません。
でも、料理にチャレンジすることでこの世界に近づけそうな、暖かい希望を抱かせます。

本当に簡単で誰でもできそうと思わせてくれるレシピマンガ。
しかも男らしくガッツリ肉系メニューが多く、男性読者の料理欲を誘いました。

今では男性が料理をすることも珍しくありませんが、長期連載中のこの作品の影響もありそう。

本作が男性の本棚にあると、ポイントが高いかも?

いつ読んでも、どの巻から読んでも楽しめる、おいしく、心が温まる素敵な作品です。

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なんだか食事をすることに飽きてきた諸兄へ‐‐ 第4位‐‐桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?

長く人間をやってきた大人ともなると、ときどき食事をすることすら億劫になることがあるもの。好きな食べ物? 牛丼、ラーメン、カレーライス、お寿司、サバ味噌定食……。うん、美味しいけど、惰性で食べている面も否めない。

そんな刺激の足りない現代人の食生活に果敢に斬りこんだのが本作。成績優秀×容姿端麗で学園のアイドル的存在の女子高生・桐谷翔子。その正体は珍食材を食べることで頭がいっぱいのド変態!? ビギナー向けのクジラやザリガニはもちろん、セミの天ぷらにサソリの素揚げ、ワニの手の唐揚げ、果ては豚の睾丸やオオグソムシなんてグロテスクな逸品まで!

とにかく食べられるものなら、なんでもかんでもさばいて即実食がモットー。道端の生き物を見つめる目も、周囲とは違っております。人生の楽しみが広がるかもしれない? 

ジビエ料理や虫料理、内臓料理……。作者のぽんとごたんだは毎回実食をしてから描いているそうで、リアリティは保証付き。気になった料理があったら、ぜひともチャレンジしてくださいませ!

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第5位‐‐江戸前の旬

食事を拒否する母の誕生日に、思い入れのあるアワビの握りを食べさせてあげたい! しかし体の弱った母のため、アワビをもっと柔らかくしてほしい。そんなお客様の申し入れに、旬はアワビの旨さをなくさずに柔らかくする方法を考える…!!

アマゾンより引用-リンクは表紙画像から

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弁護士男の毎日の家庭料理が健康によさそうで参考になります!‐‐ 第6位‐‐きのう何食べた?

弁護士の筧史朗と美容師の矢吹賢二の、40代男性カップルの食卓がモチーフ。

節約と体型を気にする史朗の、カロリーやバランス、食費に気を配った献立が細やかに描かれます。

底値での食材調達や調理の手際も見事で「デキる男」感が溢れていますが、時に史朗の器の小ささが露呈する場面が笑えます。

女性からの支持が高いのはもちろん、老後に思いを馳せる中年像には男性読者にも共感を誘うようです。

巻を重ねるごとに、クールで完璧主義だったはずが、賢二と食卓を囲むうちに少しずつ角が取れて行く、史朗の変化も興味深いです。

描かれる料理レシピも実践的な料理マンガです。

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不穏な店や食べ物に体当たりで挑む清野流グルメコミック‐‐ 第7位‐‐ゴハンスキー

『東京都北区赤羽』でおなじみ鬼才・清野とおるが“ゴハン愛"ノンフィクション。食べログ的なお店紹介モノ、ベタベタなB級グルメモノ、思い出食堂的ノスタルジーモノとは一線を画す、清野流のごはんエピソードが1話5ページで濃密に語られていく。

赤羽同様、テイストの基本は“不穏”。100円ローソンで売っている「干しほたるいか」の美味さに目覚めた瞬間、生産終了を恐れてメーカーに直電、寿司屋とラーメン屋が合体した謎の店に突撃、いまはもう食べられなくなった“アレ”を提供する店を発見、子どものころ父親のために拾っていた椎の実を炒って食べてみる、5500円で麻婆豆腐食べ放題のカラオケスナックに潜入、世捨て人だらけの角打ちで知り合った見知らぬオヤジとフィリピンパブでおごり酒……。

『〜赤羽』同様の怖いもの見たさに加え、「食べてみたい!」「実践してみたい!」と思わせるワクワクもあいまって、極上のエンターテインメントに仕上がっている。

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第8位‐‐最後のレストラン

何の変哲もないレストラン「ヘブンズドア」に、時空を超えて偉人達がやってくる! しかもその偉人達は揃いもそろって死ぬ直前。彼らが生前最後に口にしたかった食べ物は一体? 彼らの要求する無理難題にオーナー園場凌はどう立ち向かう?? 「コンシェルジュ」の藤栄道彦待望の最新作はタイムスリップ・グルメ・ストーリー!! 1巻登場の偉人→織田信長、マリー・アントワネット、ガイウス・ユリウス・カエサル、坂本龍馬、ジャンヌ・ダルク。(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

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