Loading...LOADING

おすすめ漫画をジャンルとキーワードでドンドン探す!

日常漫画には人生を愉しむヒントと気付きがいっぱいな13点紹介

日常漫画で注目作品を探せる!完結済、巻数別、ジャンル別、新着順、を簡単に絞り込み!日常漫画って何だろう?普段過ごしていると、何事もなく、アッという間に一日が過ぎてしまう・・・・。買い物や宿題、学校の帰りのとりとめのない会話だったりして。でも、そういう何気ない日常生活の中にこそ楽しさや何気ない安らぎがあって、意外と人生も捨てたモンじゃないぞ、っていう潤いがある。何気ない日常生活から繰り広げられる、何気ない登場人物たちの言動には「そういうの、あるよね~」「うんうん、分かる」って、思わず共感したり、クスッと笑っちゃう。でも、そういうとこが、なんだかクセになるのが日常マンガ。日常に輝きを見つけるヒントや、時として、日々の生活の中に、「もし、世界がこうだったら・・・」と、想像することも教えてくれたり。いろんなことに気付かせてくれる日常系漫画には魅力がいっぱい!「やっぱり、何気ない日常っていうのも悪くないな~」って思いながら読むと、何だか幸せな気分になれる。毎日の生活に物足りなさを感じている人、平凡な日常に、癒しと潤いがほしい人には、特にオススメ!!ちょっと視点が変わりますよ!関連漫画・動画・映画・グッズも紹介!もっと色々なキーワードから漫画を探そう!最近評判、注目の漫画をじっくり味わう♪その他漫画ベスト注目順!『動物のお医者さん』-佐々木倫子、『くるねこ』-くるねこ 大和、『キジトラ猫の小梅さん』-ほしのなつみ、『ポヨポヨ観察日記』-樹るう、『ペン太のこと』-片倉真二、『品川宿 猫語り』-にしだかな、『ワカコ酒』-新久千映、『うちの犬、知りませんか?』-たかぎなおこ、『日常』-あらゐ けいいち、『ダンジョン飯』-九井 諒子、他13作品を紹介!

日常漫画の最近発売された新着漫画3点

広告

見逃し配信バナー

第1特集-太古の昔から身近なモフモフ動物的日常漫画特集-猫漫画は大切にしたい絶対的な癒やしの魔法漫画!みんな大好きな29作品を紹介!からこの作品に注目

いつ読んでも楽しい、何度読んでも美味しさがにじみ出るスルメ漫画です!‐‐ 第1位‐‐動物のお医者さん

獣医学部のハムテルの家ではシベリアンハスキー犬を飼っている。名前はチョビ。チョット気のいいワンちゃん。
たいていの場合、主役はハスキー犬のチョビなずなのですが、かの人、いやかの猫が登場すると状況は一変します。
一番ハムテル宅で大度がでかく威張っているのがおばあさんが飼っている三毛猫のミケ。存在感が違います!
まず、ハムテルとミケの出会いでは完全にミケの勝利。ポジショニング決定ですね。
当然、ハムテルが飼っているチョビはミケの下。せつない・・・(笑)。

所々で登場する動物たちが何とも言えず可愛い。動物好きには堪りません。
そして彼らが作る間合いがなんともこの漫画の面白さの肝の一つ。

今日も獣医学部のユニークな仲間とかわいい動物たちは大騒ぎ。思わずニヤリのおもしろさで、国民的人気大爆発のドクトル・コメディ!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

『動物のお医者さん』がランクインしているページ=白泉社文庫 の注目タイトルをもっと見る

『動物のお医者さん』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

猫好きに愛されて累計200万部超えの癒され4コマ猫漫画‐‐ 第2位‐‐くるねこ

累計200万部を超えているロングセラーで猫好きに愛されている猫漫画。

いろいろな事情を持った猫たちが登場しては去っていく猫の世界を人間世界のように表現しているのがくるねこの面白さのひとつ。

そこがちょっと猫らしいファンタジーっぽさなんだけど、その猫の人間くささが上手いので、これは猫あるある漫画でもあるのだ。

中心となる猫はある程度決まっていてキャラ立ちしており、そんな彼らの行動や態度を読むだけでなぜかギャグマンガではないのに笑えたり、クスッと微笑んだり出来ちゃう点がこの漫画の素敵なところ。

4コマなので読みやすく、わかりやすい。 自分もそのねこの世界で生活しているような気分にさせられるところが、非常に絶妙に書かれている。

ねこの表現も人間味があり可愛いので嫌味がない。脱力感を味わいつつ、なるほど感も味わいつつ、楽しめる猫マンガ。

絵柄はかなり独特だけれども、その絵柄に慣れてしまうともう手放せなくなるから不思議。
そんな不思議な魅力をもったこの漫画は毎日の生活で疲れ果てた体と心に、ホッとした風を送り込んでくれこと間違いなしです。

そして明日もまた頑張ろう、という楽しい気持ちを与えてくれる。
今日も明日も『くるねこ』で猫と一緒に幸せになろう。

『くるねこ』がランクインしているページ=くるねこ大和 の注目タイトルをもっと見る

『くるねこ』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

広告

第3位‐‐キジトラ猫の小梅さん

小梅ちゃん、ごあいさつ出来るのね……。にゃっ! かしこいわぁ~~~。まあ、なんて可愛いの……。にゃーー。小梅さんと小雪ちゃんは、いつもとっても仲良し。ねこもしゃくしもキュンキュン!!

アマゾンより引用-リンクは表紙画像から

『キジトラ猫の小梅さん』がランクインしているページ=ねこぱんちコミックス の注目タイトルをもっと見る

『キジトラ猫の小梅さん』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

ポヨポヨし過ぎてるがみ~んなマルい!和みすぎ猫4コマ‐‐ 第4位‐‐ポヨポヨ観察日記

和み系の4コママンガ。ポヨポヨ観察日記。 各話完結タイプの場合が多いので読みやすい点がすごく良い。
猫を主人公と言っていいのかはわからないけど、メインキャラクターはポヨという名前の猫。チャトラのような色や模様の猫だけど、そのフォルムはびっくりするくらいまんまる。

現実では見られないくらいポヨポヨとした丸い猫がとってもかわいい。鳴き声も特徴的で癒される。見た目からは想像できないほどの男前だけど、蛙が苦手なんてところもすごく可愛くてほっこりとした気持ちになる。

猫の飼い主である萌をはじめとした佐藤家の弟やお父さんもとてもおもしろい。こんな家族いいなぁと思うような楽しいやり取りが見られる。ポヨ以外にも犬のつくだにやハムスターの大福も登場するが、こちらもとてもかわいい。

動物が好きだけど飼っていないので、ポヨたちのような動物が家にいればいいなぁと思いながら読んでいる。
動物が大好きな人にはぴったりの癒される漫画。

『ポヨポヨ観察日記』がランクインしているページ=バンブーコミックス MOMOセレクション の注目タイトルをもっと見る

『ポヨポヨ観察日記』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

広告

第5位‐‐ペン太のこと

ペン太は僕が思っていたよりも、ずっと僕のことを愛してくれていた――。多忙な日々を送っていた僕(作者)のもとに、ある日、娘がやってきた。名前はペン太。虫捕りは下手だし、高い所には飛び乗れないし、すぐお腹を出して寝転がる。およそ猫らしくないまったりやさん。ペットと人は言うけれど一緒に暮らせば大事な家族。ペン太は間違いなく僕の子だった。可笑しくて切なくて温かい、猫と人がつむぐ家族の物語。

アマゾンより引用-リンクは表紙画像から

『ペン太のこと』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

下町を舞台とした、住人達の人間模様と町に住む猫達の生活を描いた長編‐‐ 第6位‐‐品川宿 猫語り

周囲をビルに囲まれながら路地を一つ抜ければどこか懐かしい雰囲気の街並みが現れる。
「品川宿猫語り」はそんな下町を舞台とした、住人達の人間模様と町に住む猫達の生活を描いた長編ほのぼの癒やし漫画である。

作品内で猫達は町のあちこちに出没する。 飼い猫であっても例外ではなく、時には町の八百屋さんの店先で寝ている事すらある。 町の風景にとても自然に猫達が溶け込み、住人達もそれを当たり前であるかのように受け入れている。

かつてはどこででも見られたであろうその光景は、読むたびに懐かしさを感じられる。 そしてまた、町の風景に猫がよく似合っている。

そんな町の雰囲気が、ある意味この作品の最大の魅力であり、オススメするポイントでもある。

「品川宿猫語り」では、何か特別大きな事件が起きる事はない。 作品が始まる以前より町に暮らしてきた人々は、物語が終了した後も変わらず暮らし続けていくのだろう。 

そう思わせてくれるくらい、どこまでも普通の日常が続く。
そしていつでも戻ってこれるような感じがとっても素敵だ。

本作は2008年に始まり2015年に全13巻かけて完結した。漫画としても長編である。

時折描かれる猫のとぼけた表情や、町の風景を楽しみつつ、町をそぞろ歩きでもするように気楽に読みたい作品だと思う。

『品川宿 猫語り』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

広告

第2特集-こんな時代だからゆっくりまったりの日常漫画特集-ほのぼの漫画は心のコリをほぐしてくれる素敵なお薬!ニヤッとする27点紹介!からこの作品に注目

第1位‐‐ワカコ酒

幸せは、お酒とともに♪村崎ワカコ26歳。酒呑みの舌を持って生まれたがゆえに今宵も居場所を求めてさすらう女ひとり酒。2巻も幸せたっぷり28品。ごゆるりと楽しんで下さいませ♪

アマゾンより引用-リンクは表紙画像から

『ワカコ酒』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

家族の絆を象徴するような拾い犬との生活エピソードが満載‐‐ 第2位‐‐うちの犬、知りませんか?

ある日小学校の校庭に迷い込んできた犬を、家に連れ帰りムクと名付けます。

コミックエッセイで人気の作者が、漫画家を夢みてムクを描いた学生時代や、絵描きを夢みて上京してもムクを遠くから思う姿に共感しそう。

犬は家族の絆を象徴する存在と思えるエピソードが満載です。

カラーで描かれた、野良犬が出没する通学路や犬小屋が似あう田舎の家など、懐かしさただよう絵も大きな魅力です。

『うちの犬、知りませんか?』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

広告

第3位‐‐日常

普段はおとなしめな夢見る女子高生・みおのまわりにはロボやら大福やら謎なものがいっぱい。五巻でも微妙にすれ違い続ける日常。話題のポストモダンギャグ漫画!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)

『日常』がランクインしているページ=京都アニメーション作品で漫画原作 の注目タイトルをもっと見る

『日常』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

第3特集-美味しいが人生で一番大切と感じる日常漫画特集-夜中に読むの禁止!あぁ、ヨダレが止まらない16点のグルメ漫画はおいしく幸せ!からこの作品に注目

第1位‐‐ダンジョン飯

●ファンタジーの名手『九井諒子』の異色グルメ漫画はサバイバルの本質!

“九井諒子、初の長編連載。ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)”

『ダンジョン飯』がランクインしているページ=ハルタ の注目タイトルをもっと見る

『ダンジョン飯』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

弁護士男の毎日の家庭料理が健康によさそうで参考になります!‐‐ 第2位‐‐きのう何食べた?

弁護士の筧史朗と美容師の矢吹賢二の、40代男性カップルの食卓がモチーフ。

節約と体型を気にする史朗の、カロリーやバランス、食費に気を配った献立が細やかに描かれます。

底値での食材調達や調理の手際も見事で「デキる男」感が溢れていますが、時に史朗の器の小ささが露呈する場面が笑えます。

女性からの支持が高いのはもちろん、老後に思いを馳せる中年像には男性読者にも共感を誘うようです。

巻を重ねるごとに、クールで完璧主義だったはずが、賢二と食卓を囲むうちに少しずつ角が取れて行く、史朗の変化も興味深いです。

描かれる料理レシピも実践的な料理マンガです。

『きのう何食べた?』がランクインしているページ=モーニング漫画 の注目タイトルをもっと見る

『きのう何食べた?』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

第3位‐‐ゴハンスキー

お待たせしました。前巻からおよそ1年ぶりの最新第3巻! グルメマンガなのに味覚を失う!? 連載史上最大の危機が襲った「俺の味覚よ、どこ行った?」から、清野とおる母校に帰る「母校の購買弁当」、さらにマイケル富岡さんから究極の女性のエスコート術を習う「教えて! マイケルさん!!」など、グルメマンガの常識を覆す全27話を収録。漫画原作者・左近洋一郎氏(ルノアール兄弟)との「加賀屋対談」など、おまけページも充実の一冊です!

アマゾンより引用-リンクは表紙画像から

『ゴハンスキー』がランクインしているページ=清野とおる の注目タイトルをもっと見る

『ゴハンスキー』がランクインしている他の特集ページでもっと漫画をワクワク探す

  • 読みたい
    コメントを投稿する

  • どっち
  • 読みたい
    コメントを投稿する

広告

バトル漫画をジャンル別、完結済、巻数、電子書籍で絞り込む ↑

もっと読みたい!日常漫画の関連記事一覧

漫画好きに人気!タブレット比較情報

口コミ漫画カテゴリ75から探す

もっと見る 閉じる

コメントを投稿する

コメントを投稿する